イケイケエンジニアへの道

私的な記録を公開してみる

ISUCON8予選へ向けての雑な活動記録的なもの

はじめにやりました。
github.com
模試をやりました。
ConoHaに登録すればカンタンに立ち上げることができるのですが、学生でも有料です。
最も安い630円のプランにしてAmazonPayで支払えばそれ以上のお金の心配はいらないと思います。
github.com


地味な知見

チューニングのことはすごい人が色々詳しく解説してると思うので、書きません。

  • 変更を加えたときはもちろん、ブラウザから触ってアプリの仕様を把握することは大事。このとき、パフォーマンスはあんまり気にしない。画像の表示が遅いかな?くらいしか、いつも僕には分からないです。仕様の把握が大事。
  • 変更を加えたら必ずベンチマーカーを回して、作業ログを残していく。
  • メンバーでドロップボックスペーパーに作業ログを書き込んでいくと便利。付箋がなければTrelloも便利。
  • 必ずバックアップは取ること。nginx.confやmy.cnfの設定ファイルは同一ディレクトリにコピペしてnginx_backup.confのようにして残しておくとラク。
  • ISUCON7予選問題においてベンチマーカーを回すと、DBの初期化が行われる(?)ので、それ以前に作ったユーザーのIDとPWは使えなくなった。